2008/09/04

テンプルスクエア<カンファレンスセンターツアー編>

こちらはカンファレンスセンターです。



もう建てられてから数年も経つというのに今だ中へ入ったことがなかったわたし。夫は一度入ったことがあるらしいです。中でツアーをしているということで早速ツアーに参加♪









↑の会場は2万人も収容できる大きさです。中に入ったときは他のツアー客がいるだけでとても静かだったのですが、急にパイプオルガンの音調整をはじめたのでびっくり。会場がどーんとパイプオルガンの音で響き渡りました。一緒に参加していた我が娘(赤ちゃん)を見ると、声は出していませんでしたが、目から大量の涙が滝のごとく流れ出ているではないですか。即座に退出。。。ごめんね、赤ちゃん。



↑実はこれ屋上です。木が生えていたり、噴水があったりとびっくりです。

屋上から下へと水が流れています。

屋上からの眺めは最高です!州議事堂の頭が遠くに見えます。次回は州議事堂をアップします。

テンプルスクエア

数年ぶりにソルトレイクにあるテンプルスクエアに行ってきました。2003年に結婚した場所です。




この日はとてもよい天気でスクエア内をぐるぐる回ってきました。





↑タバナクル合唱団の歌声が聴けるかなと思ったのですがこの日は練習をしていませんでした。残念。。。








ここのお庭は本当に素敵で春夏は沢山のお花でうめつくされ、冬(特にクリスマスの時期)はイルミネージョンできらきらしています。



5年前、この場所でウエディングドレスを着て写真を撮りました。 今年は1人増えての写真撮影です。



2008/09/03

久しぶりのプロボ

久しぶりにプロボに行ってきました。2003年~04年の1年間だけ過ごした街です。 たったの1年間でしたが思い出がいっぱいの街です。




↑の写真はプロボにある図書館。アパートの目の前にあって、暇さえあれば本を借りたり、中で読んだりしていました。とても思い出深い図書館です♪





そして、こちらが以前に住んでいたアパート。自分達で壁をペインティング(黄色と黄緑)した部屋を見たっかたのですが、残念、他の人が住んでいました。


アパートの前から見える山。大学のYの字が良く見えます。昔、このYの字まで夫と2人で山を登ったことがあります。若かった。。。。夜は夫の同窓会に出席。わたしたちの結婚式に来てくださった方々もいて久しぶりの再会で会話がはずみました。うちの子と同じくらいの赤ちゃんもいてにぎやかでとても楽しい時間を過ごしました!

ユタの青空とちょんまげ

7月15日、親子3人、無事にユタに到着しました。これから少しずつ1ヶ月分の記録をアップしていきます。


2008/09/01

ミニトマト

先日、大家さんから頂いたミニトマトの苗がすくすく育ち、おいしい実をつけました!1ヶ月間留守にしていた間も大家さんがお水をあげてくださったので元気に生き延びています。今では物干し竿に到達するまで伸びています。



このとおり、真っ赤で、とーても甘いんです。家の前でこんなに赤い実をつけてくれて幸せな気分になります。大家さんどうもありがとうございました。

2008/07/04

酢豚(パイナップルなし)

家ではじめて酢豚を作ってみました。わたしにとって酢豚は中華料理屋で食べるものと決め付けていたのですが、レシピをみてみて自分でも作れそうかなと思い挑戦。






冷蔵庫の中にあった残り野菜を使ったので買ってきたのは豚肉のかたまりだけ。でも、知りませんでした、酢豚って一度、材料を油です揚げしていたなんて!!!



夫は酢豚が気に入ったようでした。沢山作ったので次の日も酢豚(お決まり)。。実はカレーと同じで1日おくと味がしみておいしいです。ただ、カレーと酢豚とでは掛かる手間がちがいすぎる。。。やはり、 手間を考えると中華料理屋さんで食べるのがいいかも。

~数日後~

「そういえば、あの時の酢豚、パイナップルが入ってなかったね」と夫。「忘れてたー、言うのが遅い!パイナップルあったのに。。」とわたし。やはり、酢豚にはパイナップルです(レシピにはありませんでした)。

あじさい@高幡不動尊

母の日に夫からもらった紫陽花で満足していた今年のあじさい鑑賞。赤ちゃんもようやく2ヶ月をすぎ、外出することができたので高幡不動尊へ行ってきました。




今年は少し遅めに来たので、すでに山あじさいは終了していましたが、他のあじさいはまだまだ咲いています。












本当にきれいなあじさい達。赤ちゃんとあじさいのツーショット、ばっちり撮りました。詳細は別ブログで。来年もまたあじさいを見に来られますように。



高幡不動の帰り道、いつもコストコに行く途中で気になっていた絹の道にある小泉家に立ち寄りました。とっても昔風な家作り。夫がこの家の前を車で通るたびに「いつか、中を見学しなくちゃ、自由に中に入れるから」と言っていたところです。車を止めるところがなかったのでちょっとそこいらに失礼して。。。

まずは小泉家の前にある看板を一読。絹の道についての説明が。「ふむふむ。。ふむ?。。。小泉家屋敷は個人宅なので敷地内に入らないでください(赤いところ)。。。」

あんなに自由に入れるからって言い切っていた夫よ。個人宅だべさ、ここは。。。もしこの看板を見ていなかったら、わたしたちはよそ様のお食事中にずかずかと上がりこんで宅内をじっくり見回しているところでした(冷や汗)。赤く強調されているところから察するにおそらく、多くの方がこんな経験をされたのでしょう。